姓と名を入れておくと、姓名判断のページからその人を選べます。空欄でもかまいません。
ログイン中に見た命式が自動でたまります(同じ人は1件にまとまります)。AI解説を出したものは本文も一緒に残り、押すと解説ごと開き直せます。
「占う」を押すと、命式・レポート・AIの人物像がまとめて出ます。 入力内容はこの端末に保存され、タブを移動しても戻ってきても残ります。 日付の境界は日本時間(JST)基準。年は立春、月は節入りで切り替わります。
| 日柱 | 月柱 | 年柱 |
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| 区分 | 干支 | 主星 | 従星 | E | 天中殺 | 異常干支 |
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| 干 | 甲 | 乙 | 丙 | 丁 | 戊 | 己 | 庚 | 辛 | 壬 | 癸 | 合計 |
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八門法(数理法を五行にまとめたもの)
| 組み合わせ | 支 | 関係 |
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| 位置 | 星 | 五行 | 剋数 |
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| 家族 | 理想の干 | 実際の干 | 陰占のどこにいたか | 日干から見た星 | 縁の深さ |
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「占う」を押した時点で自動で作られます。全15章。各章は上の図表のすぐ下に入り、 図の無い章だけがこの下にまとまります。 命式の各技法(陰占・陽占・十二大従星・数理法・行動領域・六親法・大運・天中殺)に加えて、 仕事/お金/結婚/健康/年代別、そして「陽転させるには」まで。 判定はすべて計算と固定の解説文で出しており、AIは使っていません(同じ命式なら必ず同じ内容が出ます)。 さらに踏み込んだ読み解きは、下の「AIに解説してもらう」で足せます。
「占う」を押すと自動で書き始めます。命式の内容が Gemini 2.5 Flash に送られます(名前は送りません)。 一度書いたものは保存され、同じ人を開き直したときはそのまま出ます。
命式を踏まえたうえで、聞かれたことに答えます。人物の解説ではなく、 「どうすればよいか」への答えが返ります。何度でも聞けます。
節月(立春からの月)と日の干支で決まるものだけを見ています。 六曜(大安・仏滅)と不成就日は旧暦が必要なため、いまは入っていません。
「蔵干4パターン」をオフにすると、選んだ流派1つだけで判定します。新月・満月を両方選ぶと該当0件になります。
祝日は1948年(祝日法の施行)以降のぶんを持っています。振替休日・国民の休日も含みます。 春分の日・秋分の日は天体の運行で決まり、正式には前年に告示されるため、先の年ぶんは計算による見込みです。
表の行をクリックすると、その日の命式を開きます。
| 日付 | 年柱 | 月柱 | 日柱 | 主星(5つ) | 従星(3つ) | E | 天中殺 | 月相 | 異常干支 |
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日をクリックすると、その日の命式を開きます。 ●=新月/○=満月/★=条件に合う日/◆=異常干支。 吉日は日付の下に名前を出します(天赦日は色を変えています)。日にマウスを乗せると内訳が出ます。
「中心の星」がその人の本質、「E」は従星エネルギーの合計(最大36)。カードをクリックするとその人の命式を開きます。
切り替えると、その間柄ならではの注意点が下の読み解きに入れ替わります。
縦の人から見た、横の人との関係です。育=育てる/受=支えられる/推=動かす・引き締める/被=動かされる/同=同質。丸囲みは支の関係(支合・半会など)があることを表します。
メンバー全員の命式と相性をまとめて Gemini 2.5 Flash に渡し、文章にしてもらいます。生年月日が Google のサーバーに送られます。
ログイン中に鑑定した姓名がたまります。同じ姓名は1件にまとまります。押すと開き直せます。
熊崎健翁『姓名の神秘』(1929年)を源流とする、日本で最も広く使われる流派です。 画数は旧字体(康熙字典体)で数えます。艹は6画(艸)、氵は4画(水)、扌は4画(手)として数えるため、 見た目の画数とは異なります(沢は澤で17画)。
ログイン中に引いたぶんがたまります。引くたびに1件ずつ残ります。押すとその引きを開き直せます。
78枚(大アルカナ22・小アルカナ56)。ウェイト版の並びと意味に沿わせています。 引いた結果は「引きの種」として残るので、同じ並びをあとから出し直せます。
「引く」を押すたびに新しく混ぜ直します。引き終わったあとに引き直したいときは「引き直す」を押してください。
空欄のまま引くと、毎回新しく混ぜます。種を入れたまま引くと、何度押しても同じ並びが出ます。
カードを混ぜています…
ログイン中に出した生年月日がたまります。同じ生年月日は1件にまとまります。押すと開き直せます。
年の切り替わりは立春、月の切り替わりは節入りです(算命学と同じ区切り)。 命式タブで「占う」を押すと、その生年月日で自動的に出ます。ここで直接入れることもできます。
保存した人から選ぶ(押すとその人で出します)
本命星どうしの五行で見ます。生む・生まれる(相生)、抑える・抑えられる(相剋)、 同じ(比和)の5通り。相手の生年月日か、本命星を直接選んでください。
保存した人から相手を選ぶ
中央が本命星。九星が方位に配られたもので、これが方位の吉凶を見る土台になります。
上の盤を、方位ごとに文章にしたものです。年盤と月盤の両方で吉なら、その方位はより頼れます。 吉方位に凶方位が重なったときは、吉は消えて凶が残ります(凶のほうが優先されます)。
方位の意味は、そこに定位している九星の意味と重なります。 自宅を中心に、東西南北が各30度、北東・南東・南西・北西が各60度。 (八方位を45度ずつに割る流派もありますが、九星気学では30度・60度で取るのが主流です)
動く距離と泊まる日数で、効いてくる盤が変わります。 距離と日数が食い違うときは、長いほうを優先します(20kmでも2泊なら月盤、日帰りでも500km超なら年盤)。
このページでは年盤と月盤を出しています。日盤は陽遁・陰遁の切り替えが絡んで流派差が大きいため、扱っていません。
出典:八雲院「吉凶方位の種類」「吉凶の距離と期間」「方位取りの効果」「方位盤について」。 判定はすべて計算と固定の解説文で出しており、AIは使っていません。
算命学は、生年月日を「干支(かんし)」に置き換えて、そこから性格や運の流れを読む占術です。 このアプリが出す言葉を、上から順に説明します。
生年月日を干支に変換したもの。年・月・日それぞれに「天干(てんかん)」と「地支(ちし)」の2文字が付くので、 合わせて3本の柱(年柱・月柱・日柱)になります。すべての計算の土台です。
干は10種類(甲乙丙丁戊己庚辛壬癸)、支は12種類(子丑寅卯辰巳午未申酉戌亥)。 組み合わせは60通りあり、60日・60年で一周します。
地支の中に隠れている干のこと。同じ「戌」でも、節入り(月の切り替わり)から何日目に生まれたかで 取り出す干が変わります。このアプリは初元・中元・本元の3段を表示し、実際に使う1つを太字にしています。
陰占から作る3×3の図。中央と上下左右の5マスに十大主星、 残りの3マスに十二大従星が入ります。性格や才能を読むときに使う図です。
性格や能力を表す10種類の星。日干(生まれた日の天干)と、他の干との関係で決まります。
エネルギーの強さを表す12種類の星。初年運・中年運・晩年運の3つが出ます。 それぞれ1〜12の数値(このアプリでは「E」と表記)を持ち、3つの合計は最大36です。
数値が大きいほど「元気が外に出る」、小さいほど「内側・精神世界に向く」と読まれます。 大小は良し悪しではありません。
運気が不安定になる時期のこと。生まれた日の干支から、6種類(子丑・寅卯・辰巳・午未・申酉・戌亥)のどれかに決まり、 これは一生変わりません。そして、自分の天中殺に当たる支が巡ってきた年・月・日・時刻が「天中殺の時期」になります。
10年ごとに切り替わる運の流れ。月柱の干支を起点に、10年ずつ進んでいきます。 進む向きは「年干が陽で男性/陰で女性なら順行、その逆なら逆行」。 始まる年齢(立運)は、生まれた日から節入りまでの日数を3で割って決めます。
60ある干支のうち、特殊とされる13個。「異常」は悪い意味ではなく「常と異なる」という意味で、 鋭い感性や独創性、規格外の才能を示すものとして扱われます。
日柱にあるときが最も強く出るとされ、月柱・年柱にある場合も見ます。 流派によっては7個(甲午・丁亥・戊子・己亥・辛巳・壬午・癸巳)とするものもあり、細かい設定で切り替えられます。
算命学の用語ではありませんが、日を選ぶときによく併用されるので入れました。 新月は「始める」、満月は「満ちる・手放す」の目安として使われます。時刻はすべて日本時間です。
月の切り替わり。カレンダーの1日ではなく、立春・啓蟄・清明…といった「節」で切り替わります。 年も1月1日ではなく立春で切り替わるので、1月・2月初旬生まれの人は前年の干支になります。